2008年12月31日
大晦日豪華サプライズカードプロレス王者競演!
大晦日豪華サプライズカードプロレス王者競演!
ガキの使いやあらへんで第一部で!
武藤敬司と佐々木健介が
山崎vsモリ夫のリングで激突!
IWGP・三冠チャンピオンと
GHCチャンピオンの豪華競演!
加えて
北斗晶が現役時代さながらのコスチュームで登場
小川直也がダイナマイト四国とシングル!
そのダイナマイト四国のピンチには
キューティ元四国が乱入!
なんかすごい得した気分。
もう一つ面白かったのが
小池栄子の声援がプロレスファンまんま
「しぼれ」とか「落とせ」とか。
さすがです。
ガキの使いやあらへんで第一部で!
武藤敬司と佐々木健介が
山崎vsモリ夫のリングで激突!
IWGP・三冠チャンピオンと
GHCチャンピオンの豪華競演!
加えて
北斗晶が現役時代さながらのコスチュームで登場
小川直也がダイナマイト四国とシングル!
そのダイナマイト四国のピンチには
キューティ元四国が乱入!
なんかすごい得した気分。
もう一つ面白かったのが
小池栄子の声援がプロレスファンまんま
「しぼれ」とか「落とせ」とか。
さすがです。
2008年12月31日
今年はお世話になりました。
今年はお世話になりました。
今年はお世話になりました。
拙い文章に勢い任せのイタい内容…
みなさまの寛容に守られてこのブログもなんとか08年を完走しました。
来年も静岡プロレスさん、そしてプロレスへの応援を
よろしくお願いします。
(あとちょっとだけでいいので当ブログも応援してください…)
さっそくですが、
2009年2月1日
静岡プロレスVol.9
開催ですっ!
よろしくお願いします。
それでは、よいお年を…☆
今年はお世話になりました。
拙い文章に勢い任せのイタい内容…
みなさまの寛容に守られてこのブログもなんとか08年を完走しました。
来年も静岡プロレスさん、そしてプロレスへの応援を
よろしくお願いします。
(あとちょっとだけでいいので当ブログも応援してください…)
さっそくですが、
2009年2月1日
静岡プロレスVol.9
開催ですっ!
よろしくお願いします。
それでは、よいお年を…☆
2008年12月25日
問題→12月25日は誰の誕生日?
問題→12月25日は誰の誕生日?
12月25日は
静岡プロレスの誕生日……っ
(ごめんなさいごめんなさい、いろいろごめんなさいっ
ボケたかったんですごめんなさいっ)
祝☆三周年。
そして来年2月1日は
【静岡プロレスVol.9】開催!
12月25日は
静岡プロレスの誕生日……っ
(ごめんなさいごめんなさい、いろいろごめんなさいっ
ボケたかったんですごめんなさいっ)
祝☆三周年。
そして来年2月1日は
【静岡プロレスVol.9】開催!
2008年12月19日
前村さき引退発表…
前村さき引退発表…
17日、「CHICK FIGHT SUN」の前村さき選手がHikaru選手とともに引退発表をされたそうです…。
前村さんのブログで知りました。
高橋奈苗・夏樹たいようの退団によりHikaruと二人だけのSUNとなり
ゼロワンMAX内での活動が多くなっていた昨今、今後どうなっていくのかと心配していたのですが…
植松(寿絵)さんとチームを組むみたいな話も聞いたことがあり、
そういった形での活動も増えるのかと期待したり、でも活動できていないようだったり…
一方で、試合をしても、団体が男子側なためか女子プロ雑誌では全く取り上げられなかったりと…
いろいろとある中での引退だとは思いますが…
生観戦してドハマリしたのが前村さんでした。
クラッシュ世代でありながらそのころはそれほど関心がなく…
女子プロレスは豊田真奈美・井上貴子、アジャ・コング時代の全女からTVで観戦するようになり…
ミホカヨ・ナナモモがお気に入りになったものの生観戦する機会もなく…
2003年、富士川町立体育館に全女さんが来た時、喜び勇んで観に行った時にハマったのが前村さんだったわけです。
私よりも小さい前村さんがリングの端から端まで飛ばされ、体の輪郭が大きくぶれるほどのドロップキックを受け、
場外では目の前でマットを剥がされた床に頭を叩きつけられながらも、試合後セコンドとして走り回る姿は
小さい組の私としては、驚嘆と感動ひとしおでした。
…4ヵ月後に引退。
…寂しいっす…
残り幾試合あるのかは分かりませんが、完全燃焼し、かつ事故などないように
レスラー生活をまっとうして欲しいと思います。
…引退か…ヤバイ、泣きそう。
17日、「CHICK FIGHT SUN」の前村さき選手がHikaru選手とともに引退発表をされたそうです…。
前村さんのブログで知りました。
高橋奈苗・夏樹たいようの退団によりHikaruと二人だけのSUNとなり
ゼロワンMAX内での活動が多くなっていた昨今、今後どうなっていくのかと心配していたのですが…
植松(寿絵)さんとチームを組むみたいな話も聞いたことがあり、
そういった形での活動も増えるのかと期待したり、でも活動できていないようだったり…
一方で、試合をしても、団体が男子側なためか女子プロ雑誌では全く取り上げられなかったりと…
いろいろとある中での引退だとは思いますが…
生観戦してドハマリしたのが前村さんでした。
クラッシュ世代でありながらそのころはそれほど関心がなく…
女子プロレスは豊田真奈美・井上貴子、アジャ・コング時代の全女からTVで観戦するようになり…
ミホカヨ・ナナモモがお気に入りになったものの生観戦する機会もなく…
2003年、富士川町立体育館に全女さんが来た時、喜び勇んで観に行った時にハマったのが前村さんだったわけです。
私よりも小さい前村さんがリングの端から端まで飛ばされ、体の輪郭が大きくぶれるほどのドロップキックを受け、
場外では目の前でマットを剥がされた床に頭を叩きつけられながらも、試合後セコンドとして走り回る姿は
小さい組の私としては、驚嘆と感動ひとしおでした。
…4ヵ月後に引退。
…寂しいっす…
残り幾試合あるのかは分かりませんが、完全燃焼し、かつ事故などないように
レスラー生活をまっとうして欲しいと思います。
…引退か…ヤバイ、泣きそう。
2008年12月14日
晩秋プロレス2008、11月。
晩秋プロレス2008、11月。
○11月3日、ムタvs鈴木みのる
三冠戦。ムタ、防衛。ということはみのるさん、負け。これは試合を観てないのでああだこうだいうのはホントはダメなんだけど…ちょっとだけ。
両者ともに、極論すれば勝ち負けに意味のないレスラー。むしろ負けたとしてもどれだけ客に自分のプロレスを捻じ込めたか、が問題だというタイプなので、この試合、伝統ある三冠戦でありながら、ベルトよりも各々が構築した世界の喰らい合いが重要なポイントになる…だから、これほど観ないことには意味がないカードはない…。
ただ、そうなってくると、完全に「自分世界ごり押し」のムタに比べて勝ち星にもウェイトを置くみのるさんの方が分が悪い…ので、みのるさんを応援していた。
結果は…残念。
○11月3日、丸藤正道vs近藤修司
泣けた。試合の内容の良さはあちらこちらから聞いていたが…TVを観て泣けた。
あのコンドッテ…近藤くんがあの丸藤とここまでの熱戦をという思いもある。その中で俺の涙腺を思いっきり刺激してくれたのが、近藤修司withドラゴンスクリューからのシャイニングウィザード。泣けた。全日本プロレス・近藤修司。たとえばその喜びであったり誇らしさだったり全日ラブだったり他団体への意地だったり、なんとなく近藤くんの万感を見た気がした(まぁ多分、ちょっとしたサービスだったのだろうが…)。
丸藤も、終盤なかなか見せない顔を見せた。KENTAとのフルタイムドローの時でさえ見せなかった鬼の顔に咆哮。トラースキックで近藤くんをコーナーに飛ばしておいて、更に串刺し式のトラースキック二発。立った近藤くんに追い討ちでトラースキック一発。そこからのポールシフトでカウントスリー。通常版不知火は完全に封じられ、雪崩式不知火ではフォールできず、一時はポールシフトも返された。もしかしたらやり口を分かっているKENTA以上に怖い一戦だったのかもしれない。
それにしても、泣けた。
○11月4日、テンコジ、G1タッグリーグ制覇!
巻き返し巻き返してのテンコジ、G1タッグ制覇!G.B.H.真壁・矢野組を下しての優勝に漸くテンコジ、というか天山に光が見えてきた。タッグといえばテンコジ世代の俺は素直に嬉しい。次は全日本・世界最強タッグリーグ!
○11月24日、世界最強タッグリーグ、諏訪魔・近藤、テンコジを撃破。
これは…試合は観れていないのだけども…結構、ドえらいことじゃ…。元三冠王者・諏訪魔と、全日に正式入団し丸藤との激闘で勢いにも乗る近藤。みのる・ケア組、カズ・西村組、ドーリング・ゾディアック組、TARU・ヘイト組などクセモノばかりの世界最強タッグ、もしかしたら諏訪魔・近藤、突き抜けるのか(週刊少年ジャンプ的な意味ではなくて)
○11月27日、NOAH丸藤、世界ジュニア防衛!
ひと月に2回の防衛戦を行う丸藤。ヘビーでも実績十分、スタミナ面でも不安のない丸藤に最近ではお笑い系要員となっている感の強い菊地毅が挑戦。
試合は…白熱。ひさしぶりに怖い菊地が顔を出した。正直な感想をいえば、やはり丸藤にはどこか余裕があるようにもみられたが、それでもペースを乱され勢いに圧倒されるなど菊地のプロレスを持て余していたのも確か。時々こういう挑戦者が現れ、見事な試合を見せてくれるから、NOAHは面白い。
○11月18日、新日本・棚橋、1・4東京ドームでIWGP挑戦。
現在、全日本プロレス・武藤敬司が持つIWGPベルト。その奪還に向った中西・中邑・後藤・真壁はことごとく散った。永田は世界ベルトを手にゼロワン勢と交戦中。俺としては天山の出撃&奪還が一番嬉しいパターンだったのだけど、天山はタッグに夢中。プロデュース興行をがんばりリング上での結果に執心がない風な蝶野が1・4で武藤に挑戦するかもという話も出た。これは十分プレミアカードなのだろうけど、気分的に新年一発目のドでかい大会で闘魂三銃士はどうだろうかと。やはりなにかこう、前に進む予感のあるカードがいい。となると棚橋しかいないわけだが、この子がまた自由人なのでふわっとアメリカに行ってしまった…。社長の要請ものらりくらりとかわし続ける。
そこで飯塚さんの投入ですよ、新日さん。
俺は本気でそう思っていた(…まぁ半分はネタだけども)。
「飯塚vs武藤」
結構、笑え…いいカードな気がする。
とか言っていたら、棚橋の出撃が決定!収まるところに収まった。とは言っても、これだけ新日勢が返り討ちにあった上での、ドームのメイン。棚橋の決断が遅かったのも頷ける。
例によって両者のファンなのでどちらの応援もできない。ただ今回はちょい棚橋寄り。武藤は負けても武藤だけど、棚橋はまだ負けたらダメな時期。まして新日最後の砦、新しい世代の台頭を見せ付ける意味もある。
がんばれ、棚橋。
○11月3日、ムタvs鈴木みのる
三冠戦。ムタ、防衛。ということはみのるさん、負け。これは試合を観てないのでああだこうだいうのはホントはダメなんだけど…ちょっとだけ。
両者ともに、極論すれば勝ち負けに意味のないレスラー。むしろ負けたとしてもどれだけ客に自分のプロレスを捻じ込めたか、が問題だというタイプなので、この試合、伝統ある三冠戦でありながら、ベルトよりも各々が構築した世界の喰らい合いが重要なポイントになる…だから、これほど観ないことには意味がないカードはない…。
ただ、そうなってくると、完全に「自分世界ごり押し」のムタに比べて勝ち星にもウェイトを置くみのるさんの方が分が悪い…ので、みのるさんを応援していた。
結果は…残念。
○11月3日、丸藤正道vs近藤修司
泣けた。試合の内容の良さはあちらこちらから聞いていたが…TVを観て泣けた。
あのコンドッテ…近藤くんがあの丸藤とここまでの熱戦をという思いもある。その中で俺の涙腺を思いっきり刺激してくれたのが、近藤修司withドラゴンスクリューからのシャイニングウィザード。泣けた。全日本プロレス・近藤修司。たとえばその喜びであったり誇らしさだったり全日ラブだったり他団体への意地だったり、なんとなく近藤くんの万感を見た気がした(まぁ多分、ちょっとしたサービスだったのだろうが…)。
丸藤も、終盤なかなか見せない顔を見せた。KENTAとのフルタイムドローの時でさえ見せなかった鬼の顔に咆哮。トラースキックで近藤くんをコーナーに飛ばしておいて、更に串刺し式のトラースキック二発。立った近藤くんに追い討ちでトラースキック一発。そこからのポールシフトでカウントスリー。通常版不知火は完全に封じられ、雪崩式不知火ではフォールできず、一時はポールシフトも返された。もしかしたらやり口を分かっているKENTA以上に怖い一戦だったのかもしれない。
それにしても、泣けた。
○11月4日、テンコジ、G1タッグリーグ制覇!
巻き返し巻き返してのテンコジ、G1タッグ制覇!G.B.H.真壁・矢野組を下しての優勝に漸くテンコジ、というか天山に光が見えてきた。タッグといえばテンコジ世代の俺は素直に嬉しい。次は全日本・世界最強タッグリーグ!
○11月24日、世界最強タッグリーグ、諏訪魔・近藤、テンコジを撃破。
これは…試合は観れていないのだけども…結構、ドえらいことじゃ…。元三冠王者・諏訪魔と、全日に正式入団し丸藤との激闘で勢いにも乗る近藤。みのる・ケア組、カズ・西村組、ドーリング・ゾディアック組、TARU・ヘイト組などクセモノばかりの世界最強タッグ、もしかしたら諏訪魔・近藤、突き抜けるのか(週刊少年ジャンプ的な意味ではなくて)
○11月27日、NOAH丸藤、世界ジュニア防衛!
ひと月に2回の防衛戦を行う丸藤。ヘビーでも実績十分、スタミナ面でも不安のない丸藤に最近ではお笑い系要員となっている感の強い菊地毅が挑戦。
試合は…白熱。ひさしぶりに怖い菊地が顔を出した。正直な感想をいえば、やはり丸藤にはどこか余裕があるようにもみられたが、それでもペースを乱され勢いに圧倒されるなど菊地のプロレスを持て余していたのも確か。時々こういう挑戦者が現れ、見事な試合を見せてくれるから、NOAHは面白い。
○11月18日、新日本・棚橋、1・4東京ドームでIWGP挑戦。
現在、全日本プロレス・武藤敬司が持つIWGPベルト。その奪還に向った中西・中邑・後藤・真壁はことごとく散った。永田は世界ベルトを手にゼロワン勢と交戦中。俺としては天山の出撃&奪還が一番嬉しいパターンだったのだけど、天山はタッグに夢中。プロデュース興行をがんばりリング上での結果に執心がない風な蝶野が1・4で武藤に挑戦するかもという話も出た。これは十分プレミアカードなのだろうけど、気分的に新年一発目のドでかい大会で闘魂三銃士はどうだろうかと。やはりなにかこう、前に進む予感のあるカードがいい。となると棚橋しかいないわけだが、この子がまた自由人なのでふわっとアメリカに行ってしまった…。社長の要請ものらりくらりとかわし続ける。
そこで飯塚さんの投入ですよ、新日さん。
俺は本気でそう思っていた(…まぁ半分はネタだけども)。
「飯塚vs武藤」
結構、笑え…いいカードな気がする。
とか言っていたら、棚橋の出撃が決定!収まるところに収まった。とは言っても、これだけ新日勢が返り討ちにあった上での、ドームのメイン。棚橋の決断が遅かったのも頷ける。
例によって両者のファンなのでどちらの応援もできない。ただ今回はちょい棚橋寄り。武藤は負けても武藤だけど、棚橋はまだ負けたらダメな時期。まして新日最後の砦、新しい世代の台頭を見せ付ける意味もある。
がんばれ、棚橋。
2008年12月07日
PRO-WRESTLING NOAHの平柳玄藩
PRO-WRESTLING NOAHの平柳玄藩
玄藩、面白すぎる。
モーリシャス杯優勝決定戦
伊藤旭彦vs平柳玄藩
…をTVで観ました。
旭彦くんが十二分に洗練されてきたのにも目を瞠りましたが…
何よりも玄藩、ヒール的な動きにも迷いがなく、
小気味いいテンポで旭彦・レフェリーを振り回す…
自分の腕も思いっきり振り回す…
かわされようが振り回す…
なんというのか「なんかスゲー玄藩っぽい」んすね、そのいちいちが。
まだまだ若手だというのに自分のプロレスの形ができつつあるというのは、
なかなかにスゴイことじゃないかと、爆笑しながら思った次第です。
スタイリッシュな旭彦に比べて、泥臭く、若干手足も短めということもあったのかもしれませんが…
旭彦優勝おめでとうと思いつつ、
勝ち負け以上に「らしいプロレス」を全うして散った玄藩の方が強く印象に残りました。
そして今日…
武道館では
GHCヘビー級選手権
王者・佐々木健介vs挑戦者・齋藤彰俊
…が行われます。
彰俊、ここで取らないとまた暫くはシングルベルト戦線から離脱し、
タッグ屋としてのポジションだけが残ってしまうことにもなりかねない…
タッグ屋が悪いわけではないけれど、やはりシングルのベルトを巻いて、
もう1ランク上のレスラーになって欲しい…
と願いつつ、健介の負けも見たくないという、どうにもイタいファン心理。
ドキドキしながら、結果を待ちます。
そういえば…一年前の今日は、私、武道館にいました。
小橋建太復帰戦。
懐かしいような、つい先日のことのような。
玄藩、面白すぎる。
モーリシャス杯優勝決定戦
伊藤旭彦vs平柳玄藩
…をTVで観ました。
旭彦くんが十二分に洗練されてきたのにも目を瞠りましたが…
何よりも玄藩、ヒール的な動きにも迷いがなく、
小気味いいテンポで旭彦・レフェリーを振り回す…
自分の腕も思いっきり振り回す…
かわされようが振り回す…
なんというのか「なんかスゲー玄藩っぽい」んすね、そのいちいちが。
まだまだ若手だというのに自分のプロレスの形ができつつあるというのは、
なかなかにスゴイことじゃないかと、爆笑しながら思った次第です。
スタイリッシュな旭彦に比べて、泥臭く、若干手足も短めということもあったのかもしれませんが…
旭彦優勝おめでとうと思いつつ、
勝ち負け以上に「らしいプロレス」を全うして散った玄藩の方が強く印象に残りました。
そして今日…
武道館では
GHCヘビー級選手権
王者・佐々木健介vs挑戦者・齋藤彰俊
…が行われます。
彰俊、ここで取らないとまた暫くはシングルベルト戦線から離脱し、
タッグ屋としてのポジションだけが残ってしまうことにもなりかねない…
タッグ屋が悪いわけではないけれど、やはりシングルのベルトを巻いて、
もう1ランク上のレスラーになって欲しい…
と願いつつ、健介の負けも見たくないという、どうにもイタいファン心理。
ドキドキしながら、結果を待ちます。
そういえば…一年前の今日は、私、武道館にいました。
小橋建太復帰戦。
懐かしいような、つい先日のことのような。