2008年09月29日
浜名湖で静岡プロレスやります!
浜名湖で静岡プロレスやります!
【日時】
11月8日時間未定
【場所】
浜名湖競艇野外特設会場(大雨時中止)
【参戦予定選手】
お茶マン
みかんまん
スタンガン高村
小仲:ペールワン他
その他詳細は決まり次第随時発表致します。
11月8日時間未定
【場所】
浜名湖競艇野外特設会場(大雨時中止)
【参戦予定選手】
お茶マン
みかんまん
スタンガン高村
小仲:ペールワン他
その他詳細は決まり次第随時発表致します。
…とのことです。
静岡プロレス、飯室乃神社に続き
再び静岡西部方面にに進出!
再び静岡西部方面にに進出!
2008年09月29日
2008年09月17日
八月、夏プロレス!
八月、夏プロレス!
1.汐留街頭プロレス
今年もNOAHがやりました。大盛況だったそうです。小橋さんも参戦しました。秋山さんと戦ったそうです。
今年も不参加でした…行きたかった。でも…法事とかお盆とか両国とかG1とかイロイロいろいろ…。
ともかく、NOAHの純プロレスが世間に認知されるのはいいコトです。是非続けて下さい。来年こそは絶対に…。
2.FU☆CK焼津大会に超大物登場。
地方インディ団体・FU☆CKの静岡初進出大会のメインカード、スタンガン高村vsX(超大物)…Xの正体とは…鈴木みのる!!!
あああああああああああああああああもおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
当日…焼津だったら無理をすればいけなくもなかった…。スバルさんのブログで当日レポを読んだら…泣けた。みのるさんはプロレスを裏切らない、ファンを裏切らないなぁと。
ああああああああ…それにしても…あああああああ…俺のバカ!バカの俺!
贔屓レスラー・死二神酋長も吹本賢児も小笠原和彦もスタンガン高村が出てた上に冨宅さん参戦が分かってたんだから、行けば良かったんだよ、無理しても……
3.田中将斗、火祭り三連覇!
キタ!田中火祭り制覇!真壁を破っての連覇!
4.小島聡G1参戦→TARU乱入→テンコジ復活
GBHの袋叩きから天山を救出した全日本の小島がG1参戦、優勝決定戦進出をかけた対真壁戦であろうことかVMのTARUが乱入。パイプイスで小島を襲撃、そこから一気に崩れた小島は真壁に惜敗を喫する…。
という衝撃的な一幕があったG1から数日、今度は全日の大会でVMに袋叩きの小島を救ったのは、天山。テンコジ復活、TARU・真壁組との対決との運びとなった…。
コジはまだしも…天山は…少し休んだ方がいい。首、相当悪いらしいのに。この不調をタッグで乗り切るつもりなのか…。なんとなく、今の天山はちゃんと休養を取り、万全を期してシングルで結果を出すことが一番の課題な気がする。
5.久しぶりのカシン
IGFにケンドー・カシン登場!久しぶりの表舞台。相変わらず好き勝手やらかしたそうで…。
6.大森、ゼロワンMAX退団…
NO FEAR大森がゼロワンを8月いっぱいで退団→しばらくプロレス休業…を発表。これは…悲しい。引退ではなくいつかは復帰する意向だというので、殊更騒ぐことではなくしばし成り行きを見守るのが正解なのだろうけども。いろいろな巡り合わせでプロレス観戦への端緒となったのが、実はNO FEARであり大森だったりするので、やっぱり衝撃は大きい。復帰を待とう…このままフェードアウト…だけはしないで欲しい。
7.IWGP選手権、後藤vs武藤
武藤防衛!後藤奪還ならず!
気持ち的には後藤よりだった。いつまでも三銃士時代じゃないだろと。とはいえ、武藤が若造に負けるのは嫌だった。結果、武藤防衛でほっとしたり残念だったり。まず速報で後藤の昇天、牛殺しを受けての勝利だと聞いた。キャリアの差を見せつけるようにすかして流してフォール勝ちしたのではなくて、ちゃんと受け切っての勝利…さすがムトちゃん。とか偉そうに語っていたんだけど。
TV放送を観た。正直、後藤の未熟さ、武藤の見事さが際立っていた。前半は後藤が攻めていた…ように見えた。中盤くらいになると武藤の受けに目がいく。落とされても投げられてもきれいに肩で受けている。極めつけは昇天。滞空時間が短かった。実際はどうなのかわからないけれど、素人目には武藤が自ら回ってきれいに受身を取ったように見えた。昇天は、抱え上げてから後ろに落とされるのか垂直落下か、それとも昇天なのか分からないのもポイント。それを後藤の間ではなく自らのタイミングで回って前に落とさせた武藤…後藤は昇天をかけさせられた形になった。これで…もしかしたら今後、昇天はほぼ無効化されてしまうのでは…昇天終了?!…終盤、武藤の攻撃を受ける後藤は結構モロに後頭部を打ち頭を振られ…結果、敗北。痛めている武藤の首を狙うという策も失敗だったようで…同じ弱点を狙うなら寧ろ足の方が効果的だったんじゃあないだろうか…もしかしたら、首狙い→牛殺し→昇天→フォール勝ちという図を狙ったのかもしれないけれども…やりたいことをやらしてくれるようなムトちゃんじゃあなかったという…。
後藤はまだまだ若造だなという印象、武藤はやっぱり武藤だなというインパクトが残った。G1決勝、後藤が優勝した時、武藤は立ち上がって大仰に拍手して見せた。あの時既に、この結末を予想していたのかもしれない…。
8.夏プロレス総括
結構頑張ったつもりだったものの、FU☆CK、汐留、エルドラド他、まだまだ素人…スバルさんの嗅覚や村松さんのフットワークなど見習わなくてはと反省。
1.汐留街頭プロレス
今年もNOAHがやりました。大盛況だったそうです。小橋さんも参戦しました。秋山さんと戦ったそうです。
今年も不参加でした…行きたかった。でも…法事とかお盆とか両国とかG1とかイロイロいろいろ…。
ともかく、NOAHの純プロレスが世間に認知されるのはいいコトです。是非続けて下さい。来年こそは絶対に…。
2.FU☆CK焼津大会に超大物登場。
地方インディ団体・FU☆CKの静岡初進出大会のメインカード、スタンガン高村vsX(超大物)…Xの正体とは…鈴木みのる!!!
あああああああああああああああああもおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
当日…焼津だったら無理をすればいけなくもなかった…。スバルさんのブログで当日レポを読んだら…泣けた。みのるさんはプロレスを裏切らない、ファンを裏切らないなぁと。
ああああああああ…それにしても…あああああああ…俺のバカ!バカの俺!
贔屓レスラー・死二神酋長も吹本賢児も小笠原和彦もスタンガン高村が出てた上に冨宅さん参戦が分かってたんだから、行けば良かったんだよ、無理しても……
3.田中将斗、火祭り三連覇!
キタ!田中火祭り制覇!真壁を破っての連覇!
4.小島聡G1参戦→TARU乱入→テンコジ復活
GBHの袋叩きから天山を救出した全日本の小島がG1参戦、優勝決定戦進出をかけた対真壁戦であろうことかVMのTARUが乱入。パイプイスで小島を襲撃、そこから一気に崩れた小島は真壁に惜敗を喫する…。
という衝撃的な一幕があったG1から数日、今度は全日の大会でVMに袋叩きの小島を救ったのは、天山。テンコジ復活、TARU・真壁組との対決との運びとなった…。
コジはまだしも…天山は…少し休んだ方がいい。首、相当悪いらしいのに。この不調をタッグで乗り切るつもりなのか…。なんとなく、今の天山はちゃんと休養を取り、万全を期してシングルで結果を出すことが一番の課題な気がする。
5.久しぶりのカシン
IGFにケンドー・カシン登場!久しぶりの表舞台。相変わらず好き勝手やらかしたそうで…。
6.大森、ゼロワンMAX退団…
NO FEAR大森がゼロワンを8月いっぱいで退団→しばらくプロレス休業…を発表。これは…悲しい。引退ではなくいつかは復帰する意向だというので、殊更騒ぐことではなくしばし成り行きを見守るのが正解なのだろうけども。いろいろな巡り合わせでプロレス観戦への端緒となったのが、実はNO FEARであり大森だったりするので、やっぱり衝撃は大きい。復帰を待とう…このままフェードアウト…だけはしないで欲しい。
7.IWGP選手権、後藤vs武藤
武藤防衛!後藤奪還ならず!
気持ち的には後藤よりだった。いつまでも三銃士時代じゃないだろと。とはいえ、武藤が若造に負けるのは嫌だった。結果、武藤防衛でほっとしたり残念だったり。まず速報で後藤の昇天、牛殺しを受けての勝利だと聞いた。キャリアの差を見せつけるようにすかして流してフォール勝ちしたのではなくて、ちゃんと受け切っての勝利…さすがムトちゃん。とか偉そうに語っていたんだけど。
TV放送を観た。正直、後藤の未熟さ、武藤の見事さが際立っていた。前半は後藤が攻めていた…ように見えた。中盤くらいになると武藤の受けに目がいく。落とされても投げられてもきれいに肩で受けている。極めつけは昇天。滞空時間が短かった。実際はどうなのかわからないけれど、素人目には武藤が自ら回ってきれいに受身を取ったように見えた。昇天は、抱え上げてから後ろに落とされるのか垂直落下か、それとも昇天なのか分からないのもポイント。それを後藤の間ではなく自らのタイミングで回って前に落とさせた武藤…後藤は昇天をかけさせられた形になった。これで…もしかしたら今後、昇天はほぼ無効化されてしまうのでは…昇天終了?!…終盤、武藤の攻撃を受ける後藤は結構モロに後頭部を打ち頭を振られ…結果、敗北。痛めている武藤の首を狙うという策も失敗だったようで…同じ弱点を狙うなら寧ろ足の方が効果的だったんじゃあないだろうか…もしかしたら、首狙い→牛殺し→昇天→フォール勝ちという図を狙ったのかもしれないけれども…やりたいことをやらしてくれるようなムトちゃんじゃあなかったという…。
後藤はまだまだ若造だなという印象、武藤はやっぱり武藤だなというインパクトが残った。G1決勝、後藤が優勝した時、武藤は立ち上がって大仰に拍手して見せた。あの時既に、この結末を予想していたのかもしれない…。
8.夏プロレス総括
結構頑張ったつもりだったものの、FU☆CK、汐留、エルドラド他、まだまだ素人…スバルさんの嗅覚や村松さんのフットワークなど見習わなくてはと反省。
2008年09月09日
NOAH Jr.タッグリーグ開幕最終日
NOAH Jr.タッグリーグ開幕最終日
9月6日(土)
日本武道館
金丸義信
鈴木鼓太郎×
vs
KENTA
石森太二○
ジェイ・ブリスコ○
マーク・ブリスコ
vs
中嶋勝彦
飯伏幸太×
丸藤正道
宮原健斗×
vs
ブライアン・ダニエルソン
デイビー・リチャーズ○
遂に最終日!
金丸・鼓太郎がKENTA・石森に負け、10点首位タイ。
一方、順調に星を伸ばしてきていた中嶋・飯伏が先日より2連敗、8点で終了。
その中嶋・飯伏に勝ったブリスコ兄弟は9点上がり。
また丸藤・健斗組から星を挙げたブライアン・デイビー組も9点で上がり。
優勝は金丸・鼓太郎vsKENTA・石森による決定戦にもつれ込む。
その結果、KENTA・石森の優勝!
日テレ杯Jr.タッグリーグ、2連覇!!
準優勝には金丸・鼓太郎。
そして…
3位にブリスコ兄弟、ブライアン・デイビー。
4位にもっとも順調に勝っていた中嶋・飯伏。
中嶋・飯伏、残念…。
ブリスコ兄弟も残念。
祝☆KENTA・石森!!!
9月6日(土)
日本武道館
金丸義信
鈴木鼓太郎×
vs
KENTA
石森太二○
ジェイ・ブリスコ○
マーク・ブリスコ
vs
中嶋勝彦
飯伏幸太×
丸藤正道
宮原健斗×
vs
ブライアン・ダニエルソン
デイビー・リチャーズ○
遂に最終日!
金丸・鼓太郎がKENTA・石森に負け、10点首位タイ。
一方、順調に星を伸ばしてきていた中嶋・飯伏が先日より2連敗、8点で終了。
その中嶋・飯伏に勝ったブリスコ兄弟は9点上がり。
また丸藤・健斗組から星を挙げたブライアン・デイビー組も9点で上がり。
優勝は金丸・鼓太郎vsKENTA・石森による決定戦にもつれ込む。
その結果、KENTA・石森の優勝!
日テレ杯Jr.タッグリーグ、2連覇!!
準優勝には金丸・鼓太郎。
そして…
3位にブリスコ兄弟、ブライアン・デイビー。
4位にもっとも順調に勝っていた中嶋・飯伏。
中嶋・飯伏、残念…。
ブリスコ兄弟も残念。
祝☆KENTA・石森!!!
2008年09月05日
NOAH Jr.タッグリーグ開幕 8日目
NOAH Jr.タッグリーグ開幕 8日目
9月4日(木)
ふじさんめっせ
丸藤正道
宮原健斗○
vs
中嶋勝彦×
飯伏幸太
リッキー・マルビン○
エディ・エドワーズ
vs
ジェイ・ブリスコ×
マーク・ブリスコ
金丸義信
鈴木鼓太郎○
vs
青木篤志
伊藤旭彦×
いよいよ最終戦セミ。
大金星!健斗が中嶋から1勝!
…リングアウト勝ちだけど☆
それでも1勝は1勝。健斗もよく踏ん張ったが…
場外で中嶋・健斗がどつきあい、いよいよ場外カウントも後半に差し掛かろうという時、
飯伏をそのどつきあいのど真ん中に放り込んで更に状況を混乱させるという荒技で
健斗のリングアウト勝ちを誘った、丸藤のアシストが良かった。
これで独走状態だった中嶋・飯伏が先日の金丸・鼓太郎戦黒星に続いて2つ目の黒。
逆にその金丸・鼓太郎、順当に青木・伊藤を沈め、10点単独首位。
優勝戦線離脱組のマルビン・エディ組がブリスコ兄弟に勝利し、結果、ブリスコ兄弟は
最終戦勝利しても9点、既に10点獲得タッグがいるので優勝に届かなくなった。
同様にダニエルソン・デイビー組も最終戦勝利しても9点で届かない。
これを受けて…
KENTA・石森組、中嶋・飯伏組は最終戦を勝てば10点、
金丸・鼓太郎は既に10点なので引き分けても優勝。
KENTA・石森、金丸・鼓太郎は両者直接対決なので
どちらかが必ず落ちる。KENTA・石森が勝ち、中嶋・飯伏が勝った場合、
優勝決定戦にもつれこむ。
※富士市・ふじさんめっせでの初のプロレス大会となるNOAH大会、
大盛況でしたっ。
9月4日(木)
ふじさんめっせ
丸藤正道
宮原健斗○
vs
中嶋勝彦×
飯伏幸太
リッキー・マルビン○
エディ・エドワーズ
vs
ジェイ・ブリスコ×
マーク・ブリスコ
金丸義信
鈴木鼓太郎○
vs
青木篤志
伊藤旭彦×
いよいよ最終戦セミ。
大金星!健斗が中嶋から1勝!
…リングアウト勝ちだけど☆
それでも1勝は1勝。健斗もよく踏ん張ったが…
場外で中嶋・健斗がどつきあい、いよいよ場外カウントも後半に差し掛かろうという時、
飯伏をそのどつきあいのど真ん中に放り込んで更に状況を混乱させるという荒技で
健斗のリングアウト勝ちを誘った、丸藤のアシストが良かった。
これで独走状態だった中嶋・飯伏が先日の金丸・鼓太郎戦黒星に続いて2つ目の黒。
逆にその金丸・鼓太郎、順当に青木・伊藤を沈め、10点単独首位。
優勝戦線離脱組のマルビン・エディ組がブリスコ兄弟に勝利し、結果、ブリスコ兄弟は
最終戦勝利しても9点、既に10点獲得タッグがいるので優勝に届かなくなった。
同様にダニエルソン・デイビー組も最終戦勝利しても9点で届かない。
これを受けて…
KENTA・石森組、中嶋・飯伏組は最終戦を勝てば10点、
金丸・鼓太郎は既に10点なので引き分けても優勝。
KENTA・石森、金丸・鼓太郎は両者直接対決なので
どちらかが必ず落ちる。KENTA・石森が勝ち、中嶋・飯伏が勝った場合、
優勝決定戦にもつれこむ。
※富士市・ふじさんめっせでの初のプロレス大会となるNOAH大会、
大盛況でしたっ。
2008年09月03日
富士市・ふじさんめっせでプロレスを観よう
富士市・ふじさんめっせでプロレスを観よう
明日、9月4日(木) 18:30…ふじさんめっせにプロレスがきます。
来るのはPRO-WRESTLING NOAH(プロレスリング・ノア)。
三沢光晴、田上明、秋山準らトップレスラーに加えて
鉄人・小橋建太の参戦も決定!
また、現在熱戦を展開している
NOAH Jr.タッグリーグの公式戦も3試合行われます。
この機会にぜひ、純プロレスをご覧下さい。
私的見所は…
まずケガで欠場していた橋くん(橋誠)、
大病からの復帰後、初のシリーズ全戦参加となる小橋さんに
GHCタッグ王者の彰俊さん、頭を丸めた秋山さん…
ヨネさんのキン肉バスターは出るのか、
佐野さんのフットスタンプは出るのか、
玄藩はまた悪さをするのか…
…楽しみです。
なにより今回は公式戦が3試合。
そこで…
丸藤正道
宮原健斗
vs
中嶋勝彦
飯伏幸太
…では健斗を、
リッキー・マルビン
エディ・エドワーズ
vs
ジェイ・ブリスコ
マーク・ブリスコ
…ではブリスコ兄弟を、
金丸義信
鈴木鼓太郎
vs
青木篤志
伊藤旭彦
…では青木・伊藤を
それぞれ応援しようと思います。
だからどうというこたぁないんですが。
NOAH・ふじさんめっせ大会観戦される方、盛り上がりましょう。
明日、9月4日(木) 18:30…ふじさんめっせにプロレスがきます。
来るのはPRO-WRESTLING NOAH(プロレスリング・ノア)。
三沢光晴、田上明、秋山準らトップレスラーに加えて
鉄人・小橋建太の参戦も決定!
また、現在熱戦を展開している
NOAH Jr.タッグリーグの公式戦も3試合行われます。
この機会にぜひ、純プロレスをご覧下さい。
私的見所は…
まずケガで欠場していた橋くん(橋誠)、
大病からの復帰後、初のシリーズ全戦参加となる小橋さんに
GHCタッグ王者の彰俊さん、頭を丸めた秋山さん…
ヨネさんのキン肉バスターは出るのか、
佐野さんのフットスタンプは出るのか、
玄藩はまた悪さをするのか…
…楽しみです。
なにより今回は公式戦が3試合。
そこで…
丸藤正道
宮原健斗
vs
中嶋勝彦
飯伏幸太
…では健斗を、
リッキー・マルビン
エディ・エドワーズ
vs
ジェイ・ブリスコ
マーク・ブリスコ
…ではブリスコ兄弟を、
金丸義信
鈴木鼓太郎
vs
青木篤志
伊藤旭彦
…では青木・伊藤を
それぞれ応援しようと思います。
だからどうというこたぁないんですが。
NOAH・ふじさんめっせ大会観戦される方、盛り上がりましょう。
2008年09月03日
NOAH Jr.タッグリーグ開幕 7日目
NOAH Jr.タッグリーグ開幕 7日目
9月2日(火)
ハイブ長岡
金丸義信○
鈴木鼓太郎
vs
中嶋勝彦×
飯伏幸太
KENTA○
石森太二
vs
丸藤正道
宮原健斗×
リッキー・マルビン
エディ・エドワーズ×
vs
ブライアン・ダニエルソン○
デイビー・リチャーズ
残り3戦。
遂に中嶋・飯伏組に土がつく。つけたのは金丸・鼓太郎。
ダニエルソン・デイビー組も勝利し、優勝への希望を繋いだ。
KENTA・石森、中嶋・飯伏、金丸・鼓太郎が8点で並ぶ。
ブリスコ兄弟、ダニエルソン・デイビーが7点でそれを追う。
若干不利なのが、1戦を残すのみとなり最高でも10点上がりとなるのKENTA・石森。
中嶋組や金丸組は最大12点、ブリスコ兄弟も最大11点を取ることができる。
最も一番不利なのは最大9点上がりのダニエルソン組ではある。
ほぼ順当と言える結果が出ているが、その順当を打ち破るのはどのタッグか。
青木・伊藤、丸藤・健斗らの奮闘いかんで波乱が起きる。
離脱組もガンバレ。
※プロレスを盛り上げるための宣伝
9月4日(木)
富士市・ふじさんめっせにNOAHがやってきます。
このJr.タッグリーグ公式戦の他、小橋建太参戦も決定。
9月2日(火)
ハイブ長岡
金丸義信○
鈴木鼓太郎
vs
中嶋勝彦×
飯伏幸太
KENTA○
石森太二
vs
丸藤正道
宮原健斗×
リッキー・マルビン
エディ・エドワーズ×
vs
ブライアン・ダニエルソン○
デイビー・リチャーズ
残り3戦。
遂に中嶋・飯伏組に土がつく。つけたのは金丸・鼓太郎。
ダニエルソン・デイビー組も勝利し、優勝への希望を繋いだ。
KENTA・石森、中嶋・飯伏、金丸・鼓太郎が8点で並ぶ。
ブリスコ兄弟、ダニエルソン・デイビーが7点でそれを追う。
若干不利なのが、1戦を残すのみとなり最高でも10点上がりとなるのKENTA・石森。
中嶋組や金丸組は最大12点、ブリスコ兄弟も最大11点を取ることができる。
最も一番不利なのは最大9点上がりのダニエルソン組ではある。
ほぼ順当と言える結果が出ているが、その順当を打ち破るのはどのタッグか。
青木・伊藤、丸藤・健斗らの奮闘いかんで波乱が起きる。
離脱組もガンバレ。
※プロレスを盛り上げるための宣伝
9月4日(木)
富士市・ふじさんめっせにNOAHがやってきます。
このJr.タッグリーグ公式戦の他、小橋建太参戦も決定。
2008年09月01日
NOAH Jr.タッグリーグ開幕 6日目
NOAH Jr.タッグリーグ開幕 6日目
8月31日(日)
Zepp Nagoya
KENTA
石森太二×
vs
ジェイ・ブリスコ○
マーク・ブリスコ
丸藤正道
宮原健斗×
vs
リッキー・マルビン○
エディ・エドワーズ
青木篤志
伊藤旭彦×
vs
ブライアン・ダニエルソン
デイビー・リチャーズ○
NOAH Jr.タッグリーグも終盤突入。
首位は変わらず8点の中嶋・飯伏。
次いで優勝候補対決を制したブリスコ兄弟が7点、
それをKENTA・石森、金丸・鼓太郎の6点組が追う。
ダニエルソン・デイビーは残り全戦全勝し9点を獲得し、
上位陣が全敗することが優勝条件。
中嶋・飯伏以外の上位陣も残り全勝が条件。
中嶋・飯伏は1勝でほぼ優勝確定。
ただしブリスコ兄弟が2勝を上げ11点獲得すると、
もう1勝しなくてはならない。残る対戦相手が、
ブリスコ兄弟、金丸・鼓太郎、丸藤・宮原…なので
ブリスコ兄弟との一戦が(ブリスコ兄弟にとっても)
優勝への大きな分かれ目になる。
ところが、恐らくは中嶋組が圧倒的に優位だと思われる
健斗vs中嶋の同門対決において、もし健斗らが
大金星を取ると様相は一変し、優勝候補らは残された直接対決を
制したタッグが優勝する、という見方になってくる。
勿論、優勝戦線離脱組の奮闘に足を掬われることもあるだろうけれども。
要するに、まーだまだわかんねっ、ということで…。
※プロレスを盛り上げるための宣伝
9月4日(木)
富士市・ふじさんめっせにNOAHがやってきます。
このJr.タッグリーグ公式戦の他、小橋建太参戦も決定。
8月31日(日)
Zepp Nagoya
KENTA
石森太二×
vs
ジェイ・ブリスコ○
マーク・ブリスコ
丸藤正道
宮原健斗×
vs
リッキー・マルビン○
エディ・エドワーズ
青木篤志
伊藤旭彦×
vs
ブライアン・ダニエルソン
デイビー・リチャーズ○
NOAH Jr.タッグリーグも終盤突入。
首位は変わらず8点の中嶋・飯伏。
次いで優勝候補対決を制したブリスコ兄弟が7点、
それをKENTA・石森、金丸・鼓太郎の6点組が追う。
ダニエルソン・デイビーは残り全戦全勝し9点を獲得し、
上位陣が全敗することが優勝条件。
中嶋・飯伏以外の上位陣も残り全勝が条件。
中嶋・飯伏は1勝でほぼ優勝確定。
ただしブリスコ兄弟が2勝を上げ11点獲得すると、
もう1勝しなくてはならない。残る対戦相手が、
ブリスコ兄弟、金丸・鼓太郎、丸藤・宮原…なので
ブリスコ兄弟との一戦が(ブリスコ兄弟にとっても)
優勝への大きな分かれ目になる。
ところが、恐らくは中嶋組が圧倒的に優位だと思われる
健斗vs中嶋の同門対決において、もし健斗らが
大金星を取ると様相は一変し、優勝候補らは残された直接対決を
制したタッグが優勝する、という見方になってくる。
勿論、優勝戦線離脱組の奮闘に足を掬われることもあるだろうけれども。
要するに、まーだまだわかんねっ、ということで…。
※プロレスを盛り上げるための宣伝
9月4日(木)
富士市・ふじさんめっせにNOAHがやってきます。
このJr.タッグリーグ公式戦の他、小橋建太参戦も決定。