2008年02月22日
やべぇ面白すぎるプロレス
やべぇ面白すぎるプロレス
2月21日、ツインメッセ静岡の全日本プロレス
観に行ってきました!
征矢、若いくせに渋い!さすが無我!
淵さん、熱いくせに面白い!さすが赤鬼!
T28、踊らないくせに人気ある!さすが若手ビジュアル担当!
荒谷、仕事しないくせに人気ある!さすが色んな意味で職人!
平井・土方、日本人のくせに応援少なっ!さすがポジション模索中!
オーティス・シルバー、外人のくせに応援多っ!さすが次期Jr.挑戦者!
大和、新人のくせにこなれてる!さすが海外デビュー組!
KAI、海外デビュー組のくせに地味!さすが名前がローマ字!
駿河、袋井市出身のくせに応援微妙!さすが袋井はもう少し西!
TAKEMURA、いつの間にかフリーになってたくせに偉そう!さすが元無我!
MAZADA、いつの間にか長髪に戻ってたくせに偉そう!さすがMAZADA!
論外、いつの間にかもくそもいつも好き勝手で偉そう!誰かみのるさん呼んで!
(…全員やる気か、俺…やっちゃうか…うん、やっちゃおう)
真田、新人のくせに大抜擢!さすがペガサス幻想!
中嶋、復帰直後のくせに本調子!さすが健介オフィス!
健介、喋り苦手だったくせに子供の声援「頑張って!」にちゃんと「頑張るよ☆」と答える!さすが三冠王者!
ライアン、知名度ないくせに堂々と!さすが…うん、さすが!
西村、最近入団したくせにもう仕切り始めてる!さすが宇宙人!
ドリー、えらい歳のくせに三冠王者を前に退かない!さすがドリー・ファンク・Jr!!!
谷嵜、YASSHI欠場の代わりのくせにいい仕事した!さすがTARUサイド!
TARU、VM裏切られたくせに悪行三昧!さすがTARU水で一攫千金狙い!
ジョー、微妙なスタンスなくせにいい仕事した!さすが仕事人!
諏訪魔、本隊復帰したくせに「魔」は変えない!さすが馳さんのお墨付き!
近藤、富士市出身のくせに静岡大会で誰にもいじられない!さすが元いじめられっこ!
ゾディアック、日本語話せないくせにコーナーから応援を強要する!さすが怪人!
小島、ヒールのくせに声援には優しく答えてくれる!さすがいっちゃうぞバカヤロー!
カズ、Jr.のくせに当たりでもヘビーに負けてない!さすが全日Jr.最後の良心!
ケア、会場人気はトップクラスのくせに気さく!さすが元祖スキンヘッド!
武藤、社長のくせに落ち着きないわ熱くなりすぎるわ!さすが俺たちの武藤敬司!
(よし!俺、頑張った!)
『ちょっと真面目に…』
ドリー・ファンクJr.さんは、アフター2000ファンの私にとってプロレス雑誌上で名前が交わされる人物、漫画などのモデルになる人物、芸人・ネプチューンのコントの元ネタなど、その人自身より派生したイメージの方が強い選手でした。勿論、ビデオなどで過去の試合は拝見したことがありましたが、やはりプロレスは生もの、その時の空気感はなかなか伝わらないもので…。
そのレジェンドを直で観ることができました。
感動しました。全盛期のドリーさんに熱狂した経験のない私が感動したのだから、これはただのノスタルジィ的な感傷ではないのだろうと思います。試合内容は決して激しいものではありませんでした。西村他に形にしてもらっていた場面も少なくありませんでした。けれど、あの年齢であの体で三冠王者の前に、孫ほども歳の離れた若手の前に、そしてあの全盛期を知る日本のファンの前に立つこと。三冠王者に技をかけ、若手に蹴られ、王者に投げられ若手を投げること。それがドリーさんのプロレスなのだと、リングを降りた彼を目の前にした時、思いました。仕事を全うするということはこういうことなのかもしれない。生きるということはこういうことなのかもしれない。偽りなく歳を重ねるとはこういうことかもしれない。大袈裟かもしれませんが、そう感じました。
遅すぎますが、ドリーさんのファンになってしまいました…どうしましょう…。
※いなぎ代表にお会いしました☆ それからこちらのブログを見てくださってる方にもお声をかけていただけましたっ!嬉しいっ!琥龍さま、ありがとうございました!
2月21日、ツインメッセ静岡の全日本プロレス
観に行ってきました!
征矢、若いくせに渋い!さすが無我!
淵さん、熱いくせに面白い!さすが赤鬼!
T28、踊らないくせに人気ある!さすが若手ビジュアル担当!
荒谷、仕事しないくせに人気ある!さすが色んな意味で職人!
平井・土方、日本人のくせに応援少なっ!さすがポジション模索中!
オーティス・シルバー、外人のくせに応援多っ!さすが次期Jr.挑戦者!
大和、新人のくせにこなれてる!さすが海外デビュー組!
KAI、海外デビュー組のくせに地味!さすが名前がローマ字!
駿河、袋井市出身のくせに応援微妙!さすが袋井はもう少し西!
TAKEMURA、いつの間にかフリーになってたくせに偉そう!さすが元無我!
MAZADA、いつの間にか長髪に戻ってたくせに偉そう!さすがMAZADA!
論外、いつの間にかもくそもいつも好き勝手で偉そう!誰かみのるさん呼んで!
(…全員やる気か、俺…やっちゃうか…うん、やっちゃおう)
真田、新人のくせに大抜擢!さすがペガサス幻想!
中嶋、復帰直後のくせに本調子!さすが健介オフィス!
健介、喋り苦手だったくせに子供の声援「頑張って!」にちゃんと「頑張るよ☆」と答える!さすが三冠王者!
ライアン、知名度ないくせに堂々と!さすが…うん、さすが!
西村、最近入団したくせにもう仕切り始めてる!さすが宇宙人!
ドリー、えらい歳のくせに三冠王者を前に退かない!さすがドリー・ファンク・Jr!!!
谷嵜、YASSHI欠場の代わりのくせにいい仕事した!さすがTARUサイド!
TARU、VM裏切られたくせに悪行三昧!さすがTARU水で一攫千金狙い!
ジョー、微妙なスタンスなくせにいい仕事した!さすが仕事人!
諏訪魔、本隊復帰したくせに「魔」は変えない!さすが馳さんのお墨付き!
近藤、富士市出身のくせに静岡大会で誰にもいじられない!さすが元いじめられっこ!
ゾディアック、日本語話せないくせにコーナーから応援を強要する!さすが怪人!
小島、ヒールのくせに声援には優しく答えてくれる!さすがいっちゃうぞバカヤロー!
カズ、Jr.のくせに当たりでもヘビーに負けてない!さすが全日Jr.最後の良心!
ケア、会場人気はトップクラスのくせに気さく!さすが元祖スキンヘッド!
武藤、社長のくせに落ち着きないわ熱くなりすぎるわ!さすが俺たちの武藤敬司!
(よし!俺、頑張った!)
『ちょっと真面目に…』
ドリー・ファンクJr.さんは、アフター2000ファンの私にとってプロレス雑誌上で名前が交わされる人物、漫画などのモデルになる人物、芸人・ネプチューンのコントの元ネタなど、その人自身より派生したイメージの方が強い選手でした。勿論、ビデオなどで過去の試合は拝見したことがありましたが、やはりプロレスは生もの、その時の空気感はなかなか伝わらないもので…。
そのレジェンドを直で観ることができました。
感動しました。全盛期のドリーさんに熱狂した経験のない私が感動したのだから、これはただのノスタルジィ的な感傷ではないのだろうと思います。試合内容は決して激しいものではありませんでした。西村他に形にしてもらっていた場面も少なくありませんでした。けれど、あの年齢であの体で三冠王者の前に、孫ほども歳の離れた若手の前に、そしてあの全盛期を知る日本のファンの前に立つこと。三冠王者に技をかけ、若手に蹴られ、王者に投げられ若手を投げること。それがドリーさんのプロレスなのだと、リングを降りた彼を目の前にした時、思いました。仕事を全うするということはこういうことなのかもしれない。生きるということはこういうことなのかもしれない。偽りなく歳を重ねるとはこういうことかもしれない。大袈裟かもしれませんが、そう感じました。
遅すぎますが、ドリーさんのファンになってしまいました…どうしましょう…。
※いなぎ代表にお会いしました☆ それからこちらのブログを見てくださってる方にもお声をかけていただけましたっ!嬉しいっ!琥龍さま、ありがとうございました!
2008年02月13日
健介オフィス一周年大会、行って来た!
健介オフィス一周年大会、行って来た!
強行軍過ぎる強行軍で行ってきました後楽園ホール!
宮原、起田の新人二人のデビュー戦→熱かったです。前座としてではなく、ちゃんと一人のレスラーとしてリングに上がった気概が見えた、感じがしました。
なまずマン大増殖!→噂には聞いていたご当地レスラー・なまずマンっ!三匹(…匹でいいんだよね)に増殖してぬめぬめと。静岡からは是非うなぎマンを!菊ちゃんがいるからそりゃあ楽しいだろうとは思っていたけど、いやもう面白かった。子供さんたちも「なまーなまー」と大喜び。
勝彦vs竜志→応援するのもしんどいカードでしたが…結局前半竜志、後半勝彦を応援しました。泣けました。勝彦の足殺しを受け、足を引き摺りながら立ち、コーナーからは飛べずに転がり落ち、それでも勝彦の蹴りを正面から受ける竜志にも、復帰戦であり相手は後輩、後輩にしてエリートという結果も内容も勝たなくてはいけない勝彦の意地、体格差ゆえにせっかく押していても一発で逆転される中、退かずに前にでる勝彦の意地にも感動。
そして超オールスターのメイン→健介・天龍・高山・みのるの外敵ユニットが集結。その対角線上には川田・吉江・大谷・彰俊らいずれもそれぞれが金看板のトップレスラー。どんなことになるのかと入場時から昂奮しっぱなしでしたが…えらいことになりました。これだけの面子が揃って一周年記念ともなれば楽しいお祭りプロレスになると思うじゃないっすか。それがもう、みなさん本気。健介オフィスの旗揚げ一周年大会なのに自分が主役になる気満々という。なんかどえらいものを観た気がします。健介vs吉江とかみのるvs彰俊とか大谷vs天龍とかもう…ねぇ…レアカードが惜しげもなく繰り広げられているという。
大会終了後、締めの挨拶時に突然「犬軍団」の乱入→最初、何が起こったのか分かりませんでした。その直前にサインボール投げをしていたので、その時隣の人にぶつかったとかなんとかで喧嘩でも始まったのかと…突然、ものスゴイ怒鳴り声が私のまん前で…制止するスタッフを薙ぎ倒した瞬間、それが「小原」だと分かりました。そして大乱闘…竜志流血…。健介も、逆サイドから乱入した後藤達俊にリング下へ落とされていたようです。犬軍団vs健介オフィスの抗争が始まってしまうんでしょうかね…
健介オフィスの次回は二月下旬の道場マッチ、そして博多スターレーンへと続きます。
道場マッチには行けませんが…博多には…いやなんでもないです…。
強行軍過ぎる強行軍で行ってきました後楽園ホール!
宮原、起田の新人二人のデビュー戦→熱かったです。前座としてではなく、ちゃんと一人のレスラーとしてリングに上がった気概が見えた、感じがしました。
なまずマン大増殖!→噂には聞いていたご当地レスラー・なまずマンっ!三匹(…匹でいいんだよね)に増殖してぬめぬめと。静岡からは是非うなぎマンを!菊ちゃんがいるからそりゃあ楽しいだろうとは思っていたけど、いやもう面白かった。子供さんたちも「なまーなまー」と大喜び。
勝彦vs竜志→応援するのもしんどいカードでしたが…結局前半竜志、後半勝彦を応援しました。泣けました。勝彦の足殺しを受け、足を引き摺りながら立ち、コーナーからは飛べずに転がり落ち、それでも勝彦の蹴りを正面から受ける竜志にも、復帰戦であり相手は後輩、後輩にしてエリートという結果も内容も勝たなくてはいけない勝彦の意地、体格差ゆえにせっかく押していても一発で逆転される中、退かずに前にでる勝彦の意地にも感動。
そして超オールスターのメイン→健介・天龍・高山・みのるの外敵ユニットが集結。その対角線上には川田・吉江・大谷・彰俊らいずれもそれぞれが金看板のトップレスラー。どんなことになるのかと入場時から昂奮しっぱなしでしたが…えらいことになりました。これだけの面子が揃って一周年記念ともなれば楽しいお祭りプロレスになると思うじゃないっすか。それがもう、みなさん本気。健介オフィスの旗揚げ一周年大会なのに自分が主役になる気満々という。なんかどえらいものを観た気がします。健介vs吉江とかみのるvs彰俊とか大谷vs天龍とかもう…ねぇ…レアカードが惜しげもなく繰り広げられているという。
大会終了後、締めの挨拶時に突然「犬軍団」の乱入→最初、何が起こったのか分かりませんでした。その直前にサインボール投げをしていたので、その時隣の人にぶつかったとかなんとかで喧嘩でも始まったのかと…突然、ものスゴイ怒鳴り声が私のまん前で…制止するスタッフを薙ぎ倒した瞬間、それが「小原」だと分かりました。そして大乱闘…竜志流血…。健介も、逆サイドから乱入した後藤達俊にリング下へ落とされていたようです。犬軍団vs健介オフィスの抗争が始まってしまうんでしょうかね…
健介オフィスの次回は二月下旬の道場マッチ、そして博多スターレーンへと続きます。
道場マッチには行けませんが…博多には…いやなんでもないです…。
2008年02月03日
1月のプロレスを心底楽しむ
1月のプロレスを心底楽しむ
1月4日の新日本プロレス・東京ドーム大会メインイベント…IWGPヘビー級選手権試合【棚橋弘至vs中邑真輔】が行われた。勝ったのは中邑!複雑…どちらの選手も応援しているので…でも少し残念な気持ちの方が大きいかも…棚橋にはもう少し、王者でいてほしかった。とはいっても中邑のファンでもある身なので、そこはそこで素直に嬉しい。今後の動向も気になる…当然、レスナーに持ち逃げされたIWGPベルト奪還をぶち上げる中邑。となると…やっぱり棚橋に勝ってもらいたかったかな…当時、棚橋がレスナーに挑戦する予定だったわけだから…。
TNA対抗戦の最目玉、偽IWGPベルトを持つカート・アングルと永田裕志の一戦。永田がタップ負けを喫した。ファンとしては腕が折れてもタップ負けはねぇだろうと…。1月4日ドーム大会で一番のショックは永田・タップ負けだったかもしれん…。
後藤洋央紀vsザ・グレート・ムタの一戦。後藤はムタの個性に飲まれないよう必死で抗ったものの、それが空転していたように思えた。寧ろ常態のままで正面衝突した方が面白い結果になった気もする。
全日本プロレス・諏訪魔がヒール軍団ブードゥ・マーダーズを抜け、遂に本隊復帰!
デビューから贔屓にしてた俺としては非常に嬉しい。ヒールがダメなわけじゃないけど、諏訪間の弾けた全力の衝突をちゃんと観たいと思っていたので。そういうのは若いうちにしか観れない部分でもあるから。本隊とはキラメッセ沼津大会で和解した…生で観た!
キラメッセ沼津大会で小島にフォールされた健介が遂に、小島との三冠戦へ。またどっちを応援していいのか分からない状態に…。健介こそ三冠にふさわしいと思う反面、ヒール・小島が三冠ベルトを持ち、それをどう扱うのかも見てみたいし。もう知らん。なるようになればいいやぃ。
先年12月2日のNOAH武道館大会以来ご贔屓の伊藤くんが、川畑輝鎮の持つ白GHCベルトに挑戦。もしかしたら…という期待も儚く…。NOAH最若手の一人・伊藤くんが白ベルトを持ったら結構面白そうだったんだけど。残念です。
昨年、ベストオブ敗戦→失踪→海外修行→IWGPジュニアシングル初戴冠と緩急極まったプロレス街道を突っ走った井上亘がTNAの刺客を返り討ち。その模様をTVで観たのだけど、なんか亘、色々できるようになってるっ!でも時々間が悪いっ!勝てなかった時期の棚橋みたい。試合後のインタビューもまだまだぎこちない。いやでもその辺はこれから。それにしてもホントいつのまに戴冠したのやら…ワープロはそういうバランスが悪いよ…ジュニアもどんどん放送してちょうだい。
○棚橋陥落!中邑戴冠!
1月4日の新日本プロレス・東京ドーム大会メインイベント…IWGPヘビー級選手権試合【棚橋弘至vs中邑真輔】が行われた。勝ったのは中邑!複雑…どちらの選手も応援しているので…でも少し残念な気持ちの方が大きいかも…棚橋にはもう少し、王者でいてほしかった。とはいっても中邑のファンでもある身なので、そこはそこで素直に嬉しい。今後の動向も気になる…当然、レスナーに持ち逃げされたIWGPベルト奪還をぶち上げる中邑。となると…やっぱり棚橋に勝ってもらいたかったかな…当時、棚橋がレスナーに挑戦する予定だったわけだから…。
○永田が負けた…。
TNA対抗戦の最目玉、偽IWGPベルトを持つカート・アングルと永田裕志の一戦。永田がタップ負けを喫した。ファンとしては腕が折れてもタップ負けはねぇだろうと…。1月4日ドーム大会で一番のショックは永田・タップ負けだったかもしれん…。
○後藤も負けた…
後藤洋央紀vsザ・グレート・ムタの一戦。後藤はムタの個性に飲まれないよう必死で抗ったものの、それが空転していたように思えた。寧ろ常態のままで正面衝突した方が面白い結果になった気もする。
○諏訪魔が本隊復帰。
全日本プロレス・諏訪魔がヒール軍団ブードゥ・マーダーズを抜け、遂に本隊復帰!
デビューから贔屓にしてた俺としては非常に嬉しい。ヒールがダメなわけじゃないけど、諏訪間の弾けた全力の衝突をちゃんと観たいと思っていたので。そういうのは若いうちにしか観れない部分でもあるから。本隊とはキラメッセ沼津大会で和解した…生で観た!
○小島vs健介、三冠戦決定。
キラメッセ沼津大会で小島にフォールされた健介が遂に、小島との三冠戦へ。またどっちを応援していいのか分からない状態に…。健介こそ三冠にふさわしいと思う反面、ヒール・小島が三冠ベルトを持ち、それをどう扱うのかも見てみたいし。もう知らん。なるようになればいいやぃ。
○伊藤旭彦、白GHC奪取ならず。
先年12月2日のNOAH武道館大会以来ご贔屓の伊藤くんが、川畑輝鎮の持つ白GHCベルトに挑戦。もしかしたら…という期待も儚く…。NOAH最若手の一人・伊藤くんが白ベルトを持ったら結構面白そうだったんだけど。残念です。
○井上亘、初防衛。
昨年、ベストオブ敗戦→失踪→海外修行→IWGPジュニアシングル初戴冠と緩急極まったプロレス街道を突っ走った井上亘がTNAの刺客を返り討ち。その模様をTVで観たのだけど、なんか亘、色々できるようになってるっ!でも時々間が悪いっ!勝てなかった時期の棚橋みたい。試合後のインタビューもまだまだぎこちない。いやでもその辺はこれから。それにしてもホントいつのまに戴冠したのやら…ワープロはそういうバランスが悪いよ…ジュニアもどんどん放送してちょうだい。
2008年02月01日
21日はプロレスに行こう☆
21日はプロレスに行こう☆
2月21日は
ツインメッセ静岡で
全日本プロレスさんの大会がありますっ
残念ながら静岡プロレスさんの参戦はありませんが
(一昨年は提供試合があったんです)
大会協力をされているとのことです。
ぜひこの機会に天才・武藤敬司率いる
老舗メジャー団体『全日本プロレス』さんを
体感されてみてはいかがでしょうかっ☆
ツインメッセ静岡で
全日本プロレスさんの大会がありますっ
残念ながら静岡プロレスさんの参戦はありませんが
(一昨年は提供試合があったんです)
大会協力をされているとのことです。
ぜひこの機会に天才・武藤敬司率いる
老舗メジャー団体『全日本プロレス』さんを
体感されてみてはいかがでしょうかっ☆