2011年07月27日
サマーナビゲーションクライマックスシリーズ。
サマーナビゲーションクライマックスシリーズ。
…と勝手に名付けて頑張る夏の色々。
頑張るといっても半分以上、プロレス観戦だったりするんだけど☆
7月30日…お墓参り@宮方面
7月31日…ディアナ@ふじさんめっせ
8月6日…手話ソング練習
8月13日…お盆&手話ソング練習
8月14日…お墓参り@川崎&G1クライマックス@両国
8月20日…三回忌&手話ソング練習
8月27日…AT@武道館
9月3日…全女@ふじさんめっせ&手話ソング練習
9月4日…新日@ツインメッセ
9月10日…手話ソング練習
9月17日…手話ソング敬老会イベント出演
10月1日…宮プロ@宮体育館
…に加えて、今年も!やらせて頂けることになりました!!
全日本女子プロレスさんのふじさんめっせ大会パンフレット製作!!!
嬉しい!が、間に合うのか、猫浦さん!!!
昨年よりも観戦回数は少ないし観戦場所も地元付近が多くてその辺り楽になった代わりに、手話ソング夜間社会人部が始動するため、これに加えて夜間部練習日程が加わったり…敬老会へ向けて新人さん二人をデビューさせたいので練習日多くなってたり…。
もしかしたら9月下旬、もしくは10月にとあるライブスペースでイベントやるかもだったり、なんだったりでまだまだ過密になりそうな…
まぁ過密ってもプロレス観戦を楽しみに日々頑張っているので、観戦予定を「過密」のうちに含めるのはウソなんだけども…ちゃんと楽しく観戦しにいけるよう環境や日程を調整するのがねぇ…結構大変。プロレス観戦ファンはみんなそうみたい、その辺。当日は楽しみなんだけどそれまでが大変になるという。
逆にいえば…10月1日の宮プロが終わると、今年はあと一回、来年1月3日のチケット先行発売のため、秋の全日・後楽園大会のみ(のはず…多分そう…他はいかないんじゃないかな?)。全日・横浜文体やフーテンのバチバチ@川崎プラザソルにも行きたいところだけど…なかなか…。
無事乗り切れますように。
楽しい夏でありますように。
…と勝手に名付けて頑張る夏の色々。
頑張るといっても半分以上、プロレス観戦だったりするんだけど☆
7月30日…お墓参り@宮方面
7月31日…ディアナ@ふじさんめっせ
8月6日…手話ソング練習
8月13日…お盆&手話ソング練習
8月14日…お墓参り@川崎&G1クライマックス@両国
8月20日…三回忌&手話ソング練習
8月27日…AT@武道館
9月3日…全女@ふじさんめっせ&手話ソング練習
9月4日…新日@ツインメッセ
9月10日…手話ソング練習
9月17日…手話ソング敬老会イベント出演
10月1日…宮プロ@宮体育館
…に加えて、今年も!やらせて頂けることになりました!!
全日本女子プロレスさんのふじさんめっせ大会パンフレット製作!!!
嬉しい!が、間に合うのか、猫浦さん!!!
昨年よりも観戦回数は少ないし観戦場所も地元付近が多くてその辺り楽になった代わりに、手話ソング夜間社会人部が始動するため、これに加えて夜間部練習日程が加わったり…敬老会へ向けて新人さん二人をデビューさせたいので練習日多くなってたり…。
もしかしたら9月下旬、もしくは10月にとあるライブスペースでイベントやるかもだったり、なんだったりでまだまだ過密になりそうな…
まぁ過密ってもプロレス観戦を楽しみに日々頑張っているので、観戦予定を「過密」のうちに含めるのはウソなんだけども…ちゃんと楽しく観戦しにいけるよう環境や日程を調整するのがねぇ…結構大変。プロレス観戦ファンはみんなそうみたい、その辺。当日は楽しみなんだけどそれまでが大変になるという。
逆にいえば…10月1日の宮プロが終わると、今年はあと一回、来年1月3日のチケット先行発売のため、秋の全日・後楽園大会のみ(のはず…多分そう…他はいかないんじゃないかな?)。全日・横浜文体やフーテンのバチバチ@川崎プラザソルにも行きたいところだけど…なかなか…。
無事乗り切れますように。
楽しい夏でありますように。
2011年07月22日
さて、今日はふじさんめっせでNOAH!
さて、今日はふじさんめっせでNOAH!
しんどい~片頭痛が~宮にも行かなあかん~…
という色々な中、NOAHで暑気払い。
つか、カード…
高山×KENTA×玄藩
vs
秋山×彰俊×青木
…って…誰をどう応援すればいいの。
悩みながらふじさんめっせ、行きます。
しんどい~片頭痛が~宮にも行かなあかん~…
という色々な中、NOAHで暑気払い。
つか、カード…
高山×KENTA×玄藩
vs
秋山×彰俊×青木
…って…誰をどう応援すればいいの。
悩みながらふじさんめっせ、行きます。
2011年07月16日
プロレスチャリティイベント「ALL TOGETHER」のカード
プロレスチャリティイベント「ALL TOGETHER」のカード
…がまだ発表されない。いかんせんメジャー三団体。加えて全日・武藤社長が東スポとなにかいろいろあった模様で、出ないとかなんとか。なかなか決められない様子。
・三団体の王者三人タッグでメインが組まれるかもという話を聞く。俺もそこに着陸するんだろうなとは思う。魅力的だけど、俺、6人タッグ、あんまり好きではないんだ…。そうなると対戦相手が難しい…格的にいえば復帰する小橋、全日社長・武藤、新日は…誰?小橋がどこまで本調子か?武藤cと東スポの色々は解消されるのか?新日は、誰を出すのか?今現在のトップ選手とかじゃなくて、格、となると蝶野クラスはいきたいところだけど、蝶野は退団してるわIGF行ってるわ…。
・そこで思いつくのが、チャンピオンカーニバル、G1、グローバルリーグの覇者タッグ。でもCCは今年、新日の永田が獲ったし、GLは高山(2010年度)…三団体まんべんなくとはいかない…。
・じゃあ三団体以外の外敵タッグで…となると健介・高山・みのるかなと。自分の好みもあるけど、実際のところ、三団体以外のトップ戦線で活躍している選手っていえばこの三人。ただここも、AT自体にでるのかどうか…三団体開催にこだわって外部団体、フリーを入れないってことになったら×。
・ファン投票で決めれば…とは思うけども、今からじゃあちょっと遅い。
・全試合タイトルマッチで。ヘビー、ジュニアそれぞれシングル・タッグで…12タイトル。
・それをどの団体から誰が挑戦してもよいという流れで。
・試合順は、ヘビーは、歴史を重んじて三冠がメイン、セミ・IWGP、セミセミ・GHC、ジュニアはその逆、タッグは両方ともIWGPがメイン扱い。
・盛り上げる為に…若手選手対象にAT出場枠をかけたリーグ戦の開催なんかも、面白かったかも。三団体とも7月~8月上旬にかけていわゆる前座ポジションでこれを開催。毎日速報を出す。若手の露出にもなるし、日々話題を提供できた、かもしれない。
…とかしょせんファンの、好き勝手自分勝手なものいいでしかないのは分かっていながら言ってみた。
正直、VMが解散したのは痛い。
新日のGBH・飯塚さん、NOAHのノーマーシー、全日のブ―ドゥがそろい踏み…これは観たかった。
どうなる、ALL TOGETHER。
…がまだ発表されない。いかんせんメジャー三団体。加えて全日・武藤社長が東スポとなにかいろいろあった模様で、出ないとかなんとか。なかなか決められない様子。
・三団体の王者三人タッグでメインが組まれるかもという話を聞く。俺もそこに着陸するんだろうなとは思う。魅力的だけど、俺、6人タッグ、あんまり好きではないんだ…。そうなると対戦相手が難しい…格的にいえば復帰する小橋、全日社長・武藤、新日は…誰?小橋がどこまで本調子か?武藤cと東スポの色々は解消されるのか?新日は、誰を出すのか?今現在のトップ選手とかじゃなくて、格、となると蝶野クラスはいきたいところだけど、蝶野は退団してるわIGF行ってるわ…。
・そこで思いつくのが、チャンピオンカーニバル、G1、グローバルリーグの覇者タッグ。でもCCは今年、新日の永田が獲ったし、GLは高山(2010年度)…三団体まんべんなくとはいかない…。
・じゃあ三団体以外の外敵タッグで…となると健介・高山・みのるかなと。自分の好みもあるけど、実際のところ、三団体以外のトップ戦線で活躍している選手っていえばこの三人。ただここも、AT自体にでるのかどうか…三団体開催にこだわって外部団体、フリーを入れないってことになったら×。
・ファン投票で決めれば…とは思うけども、今からじゃあちょっと遅い。
・全試合タイトルマッチで。ヘビー、ジュニアそれぞれシングル・タッグで…12タイトル。
・それをどの団体から誰が挑戦してもよいという流れで。
・試合順は、ヘビーは、歴史を重んじて三冠がメイン、セミ・IWGP、セミセミ・GHC、ジュニアはその逆、タッグは両方ともIWGPがメイン扱い。
・盛り上げる為に…若手選手対象にAT出場枠をかけたリーグ戦の開催なんかも、面白かったかも。三団体とも7月~8月上旬にかけていわゆる前座ポジションでこれを開催。毎日速報を出す。若手の露出にもなるし、日々話題を提供できた、かもしれない。
…とかしょせんファンの、好き勝手自分勝手なものいいでしかないのは分かっていながら言ってみた。
正直、VMが解散したのは痛い。
新日のGBH・飯塚さん、NOAHのノーマーシー、全日のブ―ドゥがそろい踏み…これは観たかった。
どうなる、ALL TOGETHER。
2011年07月15日
京平さん、ありがとう。これからもよろしく。
京平さん、ありがとう。これからもよろしく。
全日本プロレス退団が発表された和田京平レフェリー。長い間、全日を楽しませてくれて本当にありがとうございました。
今後はフリーとして様々な団体のリングに上がるということ。
これについての理由その他がリリースされているが、俺はそういうのはどうでもいい。どうでもいいというとニュアンスがちょっと違ってくるのだけど…ざっくりいえばそうなる。
裏事情とかそういうのに興味がないという感じ。
大分、全日本プロレスの風景も変わってくる。
VMが解散・出場停止、鈴木みのるが撤退。和田京平が退団。
所属選手は…上からだとケア・船木・渕
次世代の諏訪魔・真田・征矢・浜・靖文・征矢匠・曹駿
ジュニアでは近藤・カズ・KAI・BUSHI・大和
ここにジョーやゾディアックら外人勢、曙・KENSO・大森の外部参加選手、武藤・西村ら限定出場組、海外遠征中の雷陣。
一気に次世代軍が正規軍・本隊として軸にならざるを得ない状況になった。諏訪魔にしても真田、征矢にしても大変な重責を負うことになるが、逆にいえば格を上げる(株じゃなくて)チャンスかもしれない。ガンバレ。
全日本プロレス退団が発表された和田京平レフェリー。長い間、全日を楽しませてくれて本当にありがとうございました。
今後はフリーとして様々な団体のリングに上がるということ。
これについての理由その他がリリースされているが、俺はそういうのはどうでもいい。どうでもいいというとニュアンスがちょっと違ってくるのだけど…ざっくりいえばそうなる。
裏事情とかそういうのに興味がないという感じ。
大分、全日本プロレスの風景も変わってくる。
VMが解散・出場停止、鈴木みのるが撤退。和田京平が退団。
所属選手は…上からだとケア・船木・渕
次世代の諏訪魔・真田・征矢・浜・靖文・征矢匠・曹駿
ジュニアでは近藤・カズ・KAI・BUSHI・大和
ここにジョーやゾディアックら外人勢、曙・KENSO・大森の外部参加選手、武藤・西村ら限定出場組、海外遠征中の雷陣。
一気に次世代軍が正規軍・本隊として軸にならざるを得ない状況になった。諏訪魔にしても真田、征矢にしても大変な重責を負うことになるが、逆にいえば格を上げる(株じゃなくて)チャンスかもしれない。ガンバレ。
2011年07月14日
そして稔・KONO・MAZADA、復帰…ッ!
そして稔・KONO・MAZADA、復帰…ッ!
こちらも喜ばしい、というには難しい状況だが、それでも前途ある選手の出場停止が解除されたのは嬉しいこと。
スーパー先輩こと平井選手の、件の事件への関与はなしという管轄署の判断により、この解除へ至ったということらしい。
稔・MAZADAは7月シリーズより復帰、KONOはリングネームを河野真幸に戻し、故障した肘の手術をするため数カ月の欠場。
稔は7月31日の最終戦で、KAIのベルトに挑戦する。件の事件でベルトを剥奪された稔と、それにより宙に浮いたベルトを近藤くん、カズくんらと争い手にしたKAIの一戦。挑戦者だったKAIが王者となり、王者だった稔が挑戦者としてリングに上がる。
数奇な流れで組まれた世界ジュニア戦。どんな試合になるのか、楽しみ、といったら不謹慎ではあるかもしれないが…楽しもう。
こちらも喜ばしい、というには難しい状況だが、それでも前途ある選手の出場停止が解除されたのは嬉しいこと。
スーパー先輩こと平井選手の、件の事件への関与はなしという管轄署の判断により、この解除へ至ったということらしい。
稔・MAZADAは7月シリーズより復帰、KONOはリングネームを河野真幸に戻し、故障した肘の手術をするため数カ月の欠場。
稔は7月31日の最終戦で、KAIのベルトに挑戦する。件の事件でベルトを剥奪された稔と、それにより宙に浮いたベルトを近藤くん、カズくんらと争い手にしたKAIの一戦。挑戦者だったKAIが王者となり、王者だった稔が挑戦者としてリングに上がる。
数奇な流れで組まれた世界ジュニア戦。どんな試合になるのか、楽しみ、といったら不謹慎ではあるかもしれないが…楽しもう。
2011年07月01日
NOSAWA論外、復帰…ッ!
NOSAWA論外、復帰…ッ!
あれもこれもどれもこれも、語り始めたら三日や四日の徹夜じゃあ収まらない、鈴木みのるチャリティ大会「カウント2.9~さあ、ここから~」。
行ってきた。
試合ごとにつけられたサブタイトル…テーマ、喜怒哀楽+夢の文句通り、あらゆる感情のあらゆる情動が詰め込まれ弾け飛んだ大会だった。
で、だ。
震災チャリティ大会としての感想は長々とぶちたいので後に回して…
NOSAWA論外、復帰…ッ!
感動だったり感涙だったり、実は現場は最初、ちょっとピリっとした緊張の空気が流れたりもした。そんな中、東京愚連隊・KIKUZAWA、グレンタイ・高山、アジアタッグ奪取時のパートナー・鈴木みのるとのけじめ戦。
KIKUZAWAとの試合は、まだ声が出ていた俺も、高山さん、みのるさんでは、どういうのか絶句してしまっていた。色々思いながら観ていた、気がする。あんまり覚えていない。ただ強く残っているのはひたすら、「論外、グズグズしてないで、帰ってこい」という気持ち。「みんな待ってるんだから」に繋がるかどうかは分からない。多分「みんな」ではない。プロレスファンの中には「プロレスに泥を塗りやがって」という思いの人もいるだろうし。それでもいいから「帰ってこい」と言いたかった。そういうのから守ってやる、とまでは言わない、というか言えないけれど、そういう厳しい言葉をかき消すくらいでかい声で応援することくらいなら、できる。
やったことは犯罪。それでプロレスのイメージを悪くしたと言われたら、それも正解。厳しい言葉を聞くなとも言えない。寧ろ聞かなくてはいけないのかもしれない。それでも法的に罪を償い、本人も反省しているというのなら、でかい声で応援くらいさせてくれよと。だから泣いてなんかいないでとっととプロレスしやがれ、論外と。
これで一番どうなるか心配だった復帰戦、みそぎは終わった。
こうなると、嫌ないい方だけど、論外さんの価値は上がる。新日だって、企業イメージを気にせず「復帰」の看板で集客を狙うことができる。新日が上げるかどうかは分からないが、プロレスでしか返せないはず。プロレスに泥を塗ったのだとすれば。心配させた、悲しませた論外ファンに返すものがあるとすれば。
さあ、ここから、だ。
NOSAWA論外。
あれもこれもどれもこれも、語り始めたら三日や四日の徹夜じゃあ収まらない、鈴木みのるチャリティ大会「カウント2.9~さあ、ここから~」。
行ってきた。
試合ごとにつけられたサブタイトル…テーマ、喜怒哀楽+夢の文句通り、あらゆる感情のあらゆる情動が詰め込まれ弾け飛んだ大会だった。
で、だ。
震災チャリティ大会としての感想は長々とぶちたいので後に回して…
NOSAWA論外、復帰…ッ!
感動だったり感涙だったり、実は現場は最初、ちょっとピリっとした緊張の空気が流れたりもした。そんな中、東京愚連隊・KIKUZAWA、グレンタイ・高山、アジアタッグ奪取時のパートナー・鈴木みのるとのけじめ戦。
KIKUZAWAとの試合は、まだ声が出ていた俺も、高山さん、みのるさんでは、どういうのか絶句してしまっていた。色々思いながら観ていた、気がする。あんまり覚えていない。ただ強く残っているのはひたすら、「論外、グズグズしてないで、帰ってこい」という気持ち。「みんな待ってるんだから」に繋がるかどうかは分からない。多分「みんな」ではない。プロレスファンの中には「プロレスに泥を塗りやがって」という思いの人もいるだろうし。それでもいいから「帰ってこい」と言いたかった。そういうのから守ってやる、とまでは言わない、というか言えないけれど、そういう厳しい言葉をかき消すくらいでかい声で応援することくらいなら、できる。
やったことは犯罪。それでプロレスのイメージを悪くしたと言われたら、それも正解。厳しい言葉を聞くなとも言えない。寧ろ聞かなくてはいけないのかもしれない。それでも法的に罪を償い、本人も反省しているというのなら、でかい声で応援くらいさせてくれよと。だから泣いてなんかいないでとっととプロレスしやがれ、論外と。
これで一番どうなるか心配だった復帰戦、みそぎは終わった。
こうなると、嫌ないい方だけど、論外さんの価値は上がる。新日だって、企業イメージを気にせず「復帰」の看板で集客を狙うことができる。新日が上げるかどうかは分からないが、プロレスでしか返せないはず。プロレスに泥を塗ったのだとすれば。心配させた、悲しませた論外ファンに返すものがあるとすれば。
さあ、ここから、だ。
NOSAWA論外。